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【ロリ・おしっこ作品レビュー】美少女がおまんことお尻の穴を広げていたら手に取らざるを得ないでしょう【男の子はそこの構造が知りたいのだ/花犬】

【ロリ作品レビュー】男の子はそこの構造が知りたいのだ【花犬】

男の子はそこの構造が知りたいのだ【DLsite】

こんにちはこんばんは管理人です。

今日は【花犬】先生の

男の子はそこの構造が知りたいのだ

を紹介させていただきます。

管理人的作品紹介

【DLsite】のロリ作品割引セールなる神のような幸せクーポンをゲットしたので

早速ロリ作品を物色して唾を(お気に入りマーク)をべたべた付けて購入に至った作品です。

購入の決め手は表紙のロリっ子少女の可愛らしさと

きっとお尻の穴からおまんこにかけての描写も可愛らしいだろうと予想するに十分な

絵柄の可愛らしさといやらしさが決め手でした。

もちろん無料で数ページだけ中身を見る事が出来たのでばっちりチェックした上で

購入ボタンをポチリしたのは言うまでもありません。

表紙だけで判断するのはちょっと危険なのは皆様もご存じだと思います。

表紙は購入に直結する超重要な要素でして

表紙のクォリティが本編でも見る事が出来るか否かが

作品を評価する重要なポイントだと思います。

管理人は創作の才能などは微塵もなく

創作者の皆様の苦労など全くもって知る立場では無いので

表紙の絵柄と本編の絵柄の両方を高いクォリティで維持する事の難しさなどは全く分かりません。

でも現実に表紙と本編のクォリティの差異が少ない作品と巡り合った時の嬉しさは測り知れません。

そんな嬉しさを体験した時にこのブログで紹介したいと思うのです。

つまり

男の子はそこの構造が知りたいのだ

と言う作品は今述べた嬉しさを管理人に味わわせてくれた素晴らしい作品と言う事が言いたいのです。

因みに「味わわせる」と「味あわせる」では「味わわせる」が正しいらしいです。

「味あわせる」も間違いではないみたい。「わ」が「あ」に訛ったみたいですね。全然関係ない話でした。

管理人のお気に入りの話

男の子はそこの構造が知りたいのだ

は8本のお話が入っています。表題になっている作品はありません。

エロマンガ大王の冒険
エロマンガ大王の冒険2
echo
echo2
echo3
怪獣のタマゴ
巫女はじめ
女神の構図

この単行本作品に収録されている作品全てのテーマが

男の子はそこの構造が知りたいのだ

と言う印象を受けました。

ロリアナル好きには堪らない「エロマンガ大王の冒険」の内容(ネタバレ)

管理人が一番面白くエロいと感じてオナニーを沢山したのは

「エロマンガ大王の冒険」です。

そしてそのお話は・・・・

中学生の主人公がエロマンガを描いて

美術部の仲の良い数人の友達に見せているうちに

やがてエロマンガ大王と言われるまでに。でもそれはあくまでも仲間内だけの秘密の話。

ある日クラスの水泳部でイケテルグループの真面目な美少女に

自分のエロマンガを拾われ中身を見られてしまう。

これでクラス内の自分の立場の崩壊を覚悟する主人公君。

次の日、クラス内での自分に対する評判が気になって仕方がない主人公君。

そんな主人公君に例の美少女に声を掛けてきたのです。

生きた気がしない主人公君に美少女が放ったまさかの言葉とは・・・・?

・・・

・・・

はい!ここからがスーパーおしこりタイムです。

めっちゃくちゃ良いのです。

美少女はエロマンガ大王にこう言います。

メカとかクリーチャー良いけど女の子がダメ。

なんの事を言われているのかわからない主人公。

そんな主人公にもっと人体のデッサンをしなきゃダメと宣(のたま)います。

そんな事を言われても・・・

ここで奇跡を体験する事になる主人公。

美少女はエロマンガ大王の作品のモデルになってくれると言ってくれたのだから。

女神のタテすじおまんこと対峙してデッサン開始。

校内で、美術部の部室で行われるヌードデッサンは

本来なら漂うであろう背徳感は無く主人公は真面目に一所懸命デッサンに励むところがまた良いところ。

ところが見回りの先生に気が付いて慌てて隠れる二人。

ここで初めてこの異様な状況に気が付く主人公。

先生の視界から入らないようにお互い頭を伏せるけど

伏せた視線の先には美少女の可愛らしい肛門があるのです。

見回りの先生に見つかってしまうかも知れない恐怖で

キュッとすぼむ美少女の肛門。

そんな可愛らしい肛門を見てもまだ理性を保つ主人公君。

でも次のデッサンは美少女を四つん這いにして自分でワレメを広げてと指示を出すエロマンガ大王ぶりを発揮します。

四つん這いになり少しをお股とおまんこを広げ肛門をさらけ出す美少女。

恥ずかしそうにエロマンガ大王に肛門を向けながらチラリと目線を向ける美少女は

そんな羞恥の極みの姿勢を好奇と歓喜と感動の様子で食い入るように見つめ

女性の恥ずかしい部分のディティールを一か所一か所いちいち言葉にしながら

デッサンするエロマンガ大王に対してある想いが込み上げてくるのは至って自然な事なのです。

その想いとは・・・

なんで触ってくれないの?

そんな気持ちを言葉に出来る訳もなく、しかし我慢はもうできません。

自分でして良いかエロマンガ大王に許可を求めてくるのです。

美少女の四つん這いオナニーを目の当たりにしても

それを観察してデッサンしようとするエロマンガ大王。

美少女の指は自らのおまんこを出たり入ったりしています。

その様子を激しくデッサンする事で自信の気持ちを制御しようとするものの

ついに筆は止まり腕を美少女のおしりに伸ばしてしまいます。

その指先は美少女のおしりの穴に向かうのです・・・

おまんこには美少女の指が入っています。

大王が肛門に指先を這わせると指先からの圧力を拒否することなく

驚くほどスムーズに受け入れてしまいます。

指先から美少女の直腸の温度を感じるエロマンガ大王。

直腸と膣内の肉の壁を隔ててお互いの指を感じあう二人。

その時・・・

美少女は快感の頂点に達します。

お尻の穴でイってしまった事の恥ずかしさで

更に積極的になった美少女は自分だけ恥ずかしいのはズルいとばかり

エロマンガ大王のおちんぽを要求するのです。

・・・・

ロリアナル好きの為の作品「エロマンガ大王の冒険」の感想

めっちゃくちゃ良いー・・・・

このお話の続きもあるので是非ご覧になっていただきたいです。

管理人は只管セックスするだけの漫画はあんまり好きでは無いので

この作品はとってもお気に入りです。

美少女は葛西ゆいちゃんと言いますが

お互い口を利くのがほぼ初めてな事もあり作中ではほとんど名前は出てきません。

だからお互いに名前で呼び合うくらいの仲になるまではお話を続けて欲しいと切に思いました。

二話で終わるにはあまりにももったいない気がします。

そうです管理人はゆいちゃんが大好きになってしまったのです。

真面目だけど性に興味津々で行動的な美少女が

エロマンガに夢中で本物の女子には話しかける勇気もない

主人公君をもっともっと男にしてあげて欲しいと思ってしまいました。

おまんこやおっぱいの描写ですがゆいちゃんのおまんこにはうっすらと

おけけが生えています。でもちゃんとタテスジおまんこは描かれています。

肛門もエッチにかわいく描かれています。

そんな中でおっぱいだけはちょっと置き去りにされているような印象を受けました。

おっぱいでシコシコ出来るシーンが管理人には無かったです。

これは他のお話でも同じような印象でした。

しかしこれは肛門とおまんことシチュエーションで

読者を満足させてくれる作品と言う事でもあります。

ロリっ子漫画のシコシコシーンとしては無防備な美少女の胸ちらで

おしこり様をする事も多い管理人なので是非次回は

【花犬】先生の描くロリっ子美少女の胸ちらおしこり報告をしたいなと勝手に思っています。

そして、その他の作品もしっかりとストーリーが作られていて

とても面白いです。そしてもちろんおしこりも捗る事請け合いです。

 

花犬先生の作品

【DLsite】サイトで販売されている花犬先生の電子書籍単行本です。

単話作品は多数販売されていますが単行本作品は以下の作品になります。

男の子はそこの構造が知りたいのだ
大人としてそこは入れちゃダメだろう

 

花犬先生のメディア

ツイッター

@hanainunu

あまりイラストとかは載せていらっしゃらないようです。

【花犬】先生のサイト

ORANGE  BULLET

 

 

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